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2014年10月16日 (木)

東三河の魅力探訪 蒲郡・竹島(最終回)

竹島が大浴場の正面に見えます。
 
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男湯の露天風呂「きららの湯」の泉質は放射能泉、湧出口温度は25.77
 
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その右手前には檜(ひのき)風呂
 
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露天風呂を楽しんだ後に大ぢ浴場へ戻りました。右手には
サウナと
 
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水風呂が並んでいます。ガラス窓の反対側には露天エリアの檜風呂です。
 
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温泉のあとは朝の散歩に出かけました。向かった先は海辺の文学記念館「常盤苑」です。
 
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菊池寛志賀直哉、谷崎潤一郎、山本有三、川端康成、井上靖など大正・昭和初期の日本の文人達に愛された、竹島海岸にあった料理旅館「常磐館」の趣(おもむき)を同じ場所に再現した建物だそうです。
 
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遊歩道が奥庭へと続いているようです。
 
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広い庭から渥美湾と秋らしい青空が望めました。
 
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苑内には秋の花々も
 
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午前7時になるのを待って2階のコンベンションホール「海皇」で提供される朝食はバイキングです。同行者は食欲がないのか・・。それでもフルーツをたっぷり食べました。
 
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私は和風にしました。
 
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午前8時過ぎにホテルを出立しました。ホテル竹島と竹島園地の脇から伸びる三河湾オレンジロードを北進して東名高速道路の音羽(おとわ)蒲郡ICへ向かい、この日の目的地へと東名高速道を走りました。2日目の内容はここまでにして、東三河の魅力を訪ねるドライブ旅の記事を終わります。
 
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(終)

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