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2025年7月

2025年7月30日 (水)

今年二回目の鰻はくら寿司で!

今年は「土用の丑の日」が二回(719日と731日)あることを口実にして、また鰻を食べに出かけることにしました。一回目は日本料理の「木曽路」でしたから、二回目は回転寿司の「くら寿司」あるいは牛丼の「すき家」から選ぶことにします。参考:「木曽路」は国産(宮崎産)鰻を、くら寿司とすき家は中国産鰻を使用

「くら寿司」のメニューには「うな丼」(830円)と「特上うな丼」(1,430円)があり、「すき家」には「うな丼(並盛)」(980円)と「うな丼(ご飯大盛り)」(1,020円)があります。「ご飯の大盛り」は食べきれそうにありません。残る三品の中から「鰻」の量が多そうな「くら寿司」の「特上うな丼」に決めました。

いつも利用する「くら寿司」の店に到着したのは午前11時30分。

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事前に席を予約してありますから、入口脇にある受付端末に受付番号を入力して「案内票」を受け取り、指定された席(テーブル26番)へ向かいました。

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同行者は鰻より寿司を食べたいようで、回転レーンを見つめています。7月25日から「極上かにフェア」が開催されていることで、回転レーンには「カニのメニュー」が多いようです。

同行者に「本ズワイガニ三種盛」(390円)と「丸ズワイガニ二種盛」(350円)を勧めると、『いいわよ!』 の返答があり、両方ともタッチパネルで入力。ところで、左上にある「お寿司茶漬け」とは何者ぞ?

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続いて、筆者の「特上うな丼」(1,430円)も入力します。3種類から選べるご飯は白米にしました。

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このように筆者がタッチパネルを操作している間に、同行者は回転レーンから次々と寿司皿をピックアップしています。

「旨ダレマグロ」

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「ネギマグロ握り」

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「トロサバ」(画像なし)

「大葉イカ」

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直行レーンで「本ズワイガニ三種盛り」と

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「丸ズワイガニ二種盛り」が到着。

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一時は止まった同行者の手がまた活発に動き始めました。

「サーモン」

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「旨ダレマグロ」

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ここで「特上うな丼」が直行レーンで到着。

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タレが別皿の袋にタップリ入っています。加減が分からない筆者はすべてのタレを鰻とその下にあるご飯にかけてしまいました。

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同行者へのお裾分(すそわ)けは少し多めにしました。

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そのお裾分けを同行者は美味しそうに食べています。筆者も負けじと食べ始めました。ふっくらした肉厚の鰻は柔らかくて美味しいのですが、タレを掛け過ぎたようで筆者には味が濃すぎたようです。一気に食べ終わった同行者にお裾分けの「第二弾(アンコール!?)」を提供した後、筆者は「特上うな丼」を完食することができました。

タッチパネルで会計操作に入りました。

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入口付近(受付機の反対側)にある「セルフレジ機」で料金を支払います。

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「バーコード決済」を選択し、

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"iPhone SE3"に入っている"PayPayアプリ"のバーコードを端末に翳(かざ)すと、瞬時に会計プロセスが完了しました。滞在時間は40分弱、ご馳走様でした!◇

2025年7月23日 (水)

丸亀製麺の新メニュー「 旨塩うどん 」を楽しむ!

丸亀製麺で9月上旬までの期間限定で新メニューの「旨塩うどん(冷)」が提供されていることを知り、早速近くのお店に出かけました。昆布と帆立の旨塩だしと聞いては我慢できません。「海鮮」と「海苔」を含む3種類のメニューがあるようです。梅雨が明けばかりの722日のランチタイムです。なお、この日は二十四節気の大暑(たいしょ、説明:一年で最も暑さが厳しくなるころ)。

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店内に入ると大きな袋が大量に積まれていました。張り紙には『当店では国産の米を使用しています。』 と書かれています。米不足の折から米の在庫が十分あることの説明(デモンストレーション)かと思って袋の表示を見ると「丸亀製麺の純正小麦粉」とありました。筆者の早とちりでした。

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季節限定の新メニュー「旨塩(うましお)うどん」が3種類が紹介されています。

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筆者は迷わずに「海苔(のり)旨塩うどん(冷)」(590円)を選びました。メニューパネルには意外なことに『海苔旨塩うどんはお持ち帰り対象外です』とラベル表示されています。

事前にチェックした「丸亀製麺の関連hp」には『「海苔旨塩うどん」は時間の経過により、海苔自体の色素が滲(にじ)み出て赤くなる場合があります。品質には問題ございませんので、安心してお召(め)し上がりください。』との注意書きがありましたので、それと関係するのかも知れません。

同行者は予想した通りに一番豪華な「海鮮旨塩うどん(冷)(並)」(920円)を注文しています。それも、「冷たいうどん」であることを筆者に事前確認した上のことです。

「天ぷらコーナー」で筆者はいつも通りに「かしわ」(210円)を、同行者は好きな「えび」(190円)と「ごぼう」(110円)を取皿へ。

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会計コーナーで「かしわ天」が無料になるクーポン(説明:来店スタンプx10を交換したもの)を利用したことで、料金は〆て1,770円になりました。

「旨塩うどん」の「昆布と帆立の旨塩(うましお)だし」はコクがありながらサッパリした味であり、冷たさと相まって暑い夏にピッタリなうどんです。「海苔旨塩うどん」はトッピングされた海苔とネギ、胡椒(こしょう)少々が程よいアクセントになっています。ネギだけがトッピングされた「旨塩うどん(冷)(並)」(520円)よりも海苔入りを選んで良かったと思いました。

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「海鮮旨塩うどん(冷)(並)」は干しえびや紫玉ねぎ、殻付きあさり、シナチクなどの具材がたっぷり入っているはずですが、同行者がその上にネギの他に中華風の辛味を加えましたから赤い色で覆(おお)われていて具材は良く見えません。

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例によって、同行者はえびとアサリをお裾分(すそわ)けしてくれました。こちらのメニューも「旨塩だし」のさっぱりした味付けです。

同行者が食べ終わるとあさりの殻が8個ほど積み上がりました。

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次回は筆者も「海鮮旨塩うどん(冷)(並)」を食べてみたいと思いました。ごちそうさまです。◇

2025年7月17日 (木)

交付されたばかりの「後期高齢者医療資格確認書」を歯科医院で使ってみました!

歯の定期検診のため歯科医院に定期的に通う筆者は、前回の検診で『上顎(うわあご)の最奥歯(説明:一番奥の歯)の歯茎(はぐき)に炎症が一か所だけ見られる』 との指摘を受けました。歯茎の炎症を指摘されるのは初めてのことです。歯磨(はみが)きをする時に、最奥歯とその隣の歯の歯間には筆者が常用する爪楊枝(つまようじ)型の「歯間ブラシ」が上手く使えていないようです。

以前、常用していたリール(糸巻き)タイプの「デンタルフロス」(糸ようじ)」は、上顎の奥歯周りで使いにくいため、最近はほとんど使用していません。その代わりに簡便に使える「歯間ブラシ」を利用するのが常でした。

歯科医師から指摘を受けたことで、「歯間ブラシ」に代わるものをネット検索で探してみました。そして見つけたのが"SUNSTAR"の「ホルダー型デンタルフロス」である「ガム・デンタルフロス&ピックY字型」です。名前の通りY字型をしたプラスチック製フレームの先端に「デンタルフロス」が固定された「フレーム型デンタルフロス、Y字型」です。

なお、このホルダー型には「Y字型」の他に前歯の清掃に向く「F字型」もあります。

ちなみに、旧来のリール(糸巻き)タイプの「デンタルフロス」の場合は糸状のフロスを両手の親指と人差し指でつまんで、両手の間の「デンタルフロス(糸ようじ)」を上顎(うわあご)の最奥歯の脇に挿入して食べかすなどを清掃する作業は極めて難しいのです。

加えて、筆者の上顎(うわあご)の一番奥にある歯は少し外側へズレている(歯列からオフセットしている)ため、従来の「デンタルフロス」(糸ようじ)や「歯間ブラシ」で清掃することが極めて困難(ほぼ不可能)だったのです。しかし、歯科衛生士さんはコトモナゲに「デンタルフロス」を使いこなしていますが・・。

ネットで見つけた優れ物(Y字型デンタルフロス)は片手(説明:筆者の場合は右手)だけで「デンタルフロス」の角度を調整しながら歯間の汚れを上手く清掃できるはずなのです。これまでは「歯間ブラシ」を使って何とか対応してきましたが、慣れによりその作業が段々と雑になり、歯間に食べかすや歯垢(しこう)が残り、奥歯周辺の歯茎に炎症を発症したようです。

過去には歯科衛生士さんの指導を忠実に守ることで、定期検診の間隔が6か月まで延長された「優秀な患者」になったことがある筆者でしたが、最近は歯間掃除作業の手抜きを反映して4か月間隔に格下げになっており、そして今回は3か月間隔へと再度格下げになってしまったのです。

                            ☆

予約した日時に掛かりつけの歯科医院に出かけました。早めに到着した筆者は受付に歯科医院の診察券とともに、数日前に受け取ったばかりの「後期高齢者医療資格確認書」(有効期限:2027731日)を提出しました。この新しい書類が使えることを確認したかったのです。

万一、「医療資格確認書」が使えなかった場合を考えて、6月下旬から使い始めたばかりの「マイナ保険証」と「後期高齢者医療被保険者証」(有効期限:2025731日)も持参しました。しかし、心配は無用であり、従来の保険証と同様に有効でした。支払い金額は保険が適用(自己負担3割)されて、いつも通りです。これからは「マイナ保険証」と「後期高齢者医療資格確認書」の二刀流で行きます。

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もう一つの懸念事項である「歯茎の炎症」については残念ながら完治していませんでした。落第したと気落ちする筆者に向って歯科医師は、『全体的に歯の手入れは良く出来ている。奥歯の歯並びの所為(せい)で、自分自身で「歯間ブラシ」や「デンタルフロス」を使って複雑な形状の歯間を完全に綺麗(きれい)にすることは困難。我々に任せてください。』 との宣言がありました。

「嬉(うれ)しさ半分、悔(くや)しさ半分」です。それに、次回の検診も3か月後になってしまいました。歯科医師の言葉を冷静に解釈すれば、歯茎の炎症が自然に治癒(ちゆ)しない限り、検診の間隔は今後も「3か月のまま」なのです。つまり、歯の手入れを少しぐらい改善しても昇格(説明:検診間隔の長期化)することは無いようです。

つまり、筆者に残された方法は「自然治癒(ちゆ)を神に祈る」ことしかなさそうです。

3か月来の「歯茎の炎症問題」が解決したわけではありませんが、歯科医師からは『不可抗力(不可避)であるとの免罪符(お墨付き)』 を頂けたのです。そして、検診の間隔が短くなったことで歯のクリーニングの頻度(ひんど)が高くなり、快適な口内環境を維持できる日々が増えることに気付きました。つまり、「歯磨きの一部アウトソーシング」です。


[追記 2025年7月26日] 後日談

後日、別の病院の会計カウンダ―で「後期高齢者医療資格確認書」を提示すると、『前の保険者証はお持ちですか?』 と言われました。慌てて保険者証(有効期限:2025年7月31日)を差し出して事なきをえましたが・・。実は、「後期高齢者医療資格確認書」の有効期限は2025年8月1日から2027年7月31日ですから、まだ使用することはできなかったのです。前の病院では前者の記載事項(住所・氏名・生年月日・負担割合・保険者番号)が後者とほぼ同じであるため、目をつぶてくれたようです。

2025年7月 7日 (月)

朝三暮四を考える

中国の故事に「朝三暮四」があります。これは、『中国、宋の祖公(そこう)が手飼いの猿に「栃(とち)の実(説明:ドングリ)」を与えるのに朝三つ暮れに四つとしたところ、少ないと猿が怒ったので、朝四つ暮れに三つとしたら喜んだという「荘子一斉物語」などの故事』、また『詐術をもって人を欺(あざむ)き愚弄(ぐろう)すること』 です。(出典:コトバンク)

分かり易い言葉で言うと、『目先の小さな違いに惑わされ、実際は同じ結果であることに気づかないこと、または巧みな言葉で人を欺(あざむ)くことを意味する四字熟語です』(参考:小学館 ドラえもん 5分でドラ語り 四文字熟語ひみつ話)

団塊の世代である筆者にとって身近な事柄に当て嵌(は)めると、「老齢年金の受給開始タイミング」があります。「年金の受給」は標準の65歳より早めると毎回の受給金額が低くなり、逆に受給タイミングを遅らせると毎回の受給金額が高くなります。前者を「繰上げ受給」、後者を「繰下げ受給」と呼びます。

具体的な数値を挙げましょう。「繰上げ受給」の場合は毎回の受給金額が繰り上げた月数により月当たり0.5%減り(参考:ただし昭和3742日以降に生まれた人は0.4%減少)、「繰下げ受給」の場合は0.7%増やすことができます。

例えば、年金の受給金額を増やそうと年金の受給時期を70歳(注釈:昭和27年4月1日より前に生まれた人の上限)あるいは75歳(注釈:同日以降に生まれた人の上限)まで遅らせる(「繰下げ受給」する)と毎回の受給金額が月当たり、70歳では0.7%x12x5=42%、後者は0.7%x12x10=84%増加するのです。

一方、年金を早く貰おうと年間繰上げる(注釈:一例として)と0.5%×12×2 =12%少なくなります。これではイメージが湧かないという人には具体例を示しましょう。

条件:80歳まで年金を貰うこととする

受給総額の増減:65歳から受給した場合の1年分の受給額を1とすると15年分の受給総額は15
        
70歳から受給した場合は毎年の受給額が1.42であり、10年分の受給総額は1.42×10=14.2
        75歳から受給した場合は毎年の受給額が1.84であり、5年分の受給総額は1.84×5=9.2
        63歳から受給した場合は毎年の受給額が0.88であり、17年分の受給総額は0.88×17=14.96
となります。

つまり、65歳で受給を開始した場合の「受給総額」が15と一番多く、次いで63歳の14.55270歳の14.275歳の9.2となり、意外なことに「繰上げ受給」する方が「繰下げ受給」よりも有利になります。

しかし、90歳まで受給まですると仮定すれば「繰下げ受給」した場合の「受給総額」が急増して形勢は逆転(説明:65歳開始より増額)します。上記の簡単な試算から予測されることは、83歳から84歳の辺りに「損益分岐点」があるようです。つまり、83-84歳まで年金を貰うと、何れのケースもほぼ同じ「受給総額」になるのです。注釈:正確な受給額の増減は年金に関する様々な要素を加味する必要がある

これは筆者の推測ですが、現在の「年金システム」が構築された時にはわが国の「平均寿命」(参考情報:2023年で男性が81.09歳、女性が87.14歳)を想定した「年金の繰上げ・繰下げプラン」が決定されたと考えられます。

なお、「繰上げ受給」による減額率が昭和3742日以降に生まれた人について減少されたのは、想定する「平均寿命」が修整されたからかもしれません。

何やら怪しげな計算例(説明:受注総額の増減試算)を披露しましたが、いよいよ結言です。

筆者が「平均寿命」と並んで重要と考えるのは「健康寿命」(男性が72.57歳、女性が75.45歳)です。これは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間を指します。つまり、「健康寿命」までの年月において、どのように「充実した生活」を送るかを最優先で考えたかったのです! なお、幸いなことに筆者は「健康寿命」を全(まっと)うし、現在の年齢は「平均寿命」に近づいています。

本ブログ記事を書いた目的は『「年金の受給開始時期」は名目的な一回当たりの受給金額の増減に捉(とら)われるのではなく、「60歳以降の生活」(注釈:健康寿命まで)を充実したものにすることを最優先課題として考える必要がある』 という筆者の拘(こだわ)りを述べたかったのです。まもなく「傘寿(さんじゅ)」を迎える筆者の戯言(たわごと)でした。◇

2025年7月 2日 (水)

土用の丑の日を待てずに日本食の木曽路で鰻を味わう!

今年の「夏の土用の丑の日」は719日(土)と31日(木)の2回です。それを待ちきれない筆者は71日(火)に日本料理の「木曽路」へ出かけました。今回も午前1130分の席を予約しています。

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この日は我々が一番客だったようです。

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「木曽路」の「国産鰻料理」は大きく分けて「うな重」と「鰻ひつまぶし」がありますが、筆者はボリュームが控えめの「鰻ひつまぶし竹(鰻少なめ)」(3,300円)にしました。昨年は「うな重竹(鰻少なめ)」(3,520円)でしたが・・。

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同行者には820日(水)まで開催中の「北海道まつり」のメニューが目に留まったようです。代表する「北海御膳」(3,850円)に加えて、一品料理として「北海お造り盛り合せ」(3,630円)、「北海握り寿司盛り合せ」(2,530円)、「毛がに姿盛り」(6,380円)などがあります。

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思案の末、同行者が選んだメニューは品数が揃(そろ)った「北海御膳」でした。食欲があるようです。ちなみにその内容は、帆立のコキール、お造り(3種)、一人鍋(海鮮味噌バター鍋)、蒸物、北海たこから揚げ、かに御飯、汁物、香の物、デザート。なお、昨年は「北海握り寿司盛り合わせ」(2,300円)でした。

「鰻ひつまぶし竹」の内容は、鰻ひつまぶし(80g)、小鉢、椀物、薬味、出汁、香の物です。なお、「鰻ひつまぶし松」(4,070円)には鰻が120g入っていますから、かなりのボリューム差と言えます。

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「きざみ鰻」です。

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しかし、筆者に「鰻ひつまぶし竹」がちょうど良い量で、「そのまま」「薬味を添えて」「出汁をかけたお茶づけで」の3種類の味変でなんとか完食することができました。

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同行者は、刺身と蟹の足を少し筆者にお裾分けしてくれましたが、「帆立のコキール」や「蟹ごはん」(写真左下)もしっかりと食べきりました。

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一人鍋(海鮮味噌バター鍋)

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「北海御膳」のデザートはアイスクリーム

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料金は〆て7,150円、ご馳走様! これで来る暑い夏に備えることができました。

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